interlude

本当にライツーでそれが日常化して感覚が麻痺しているのと
それなりに問題が片付いて先が見えつつあるのと
微妙なバランスで毎日生きています
言っても何も解決しないから言わないようにしてるんだけど
ここまでくるとさすがに言いたくなる疲れたって
メシ買って家帰って向井くんのドラマ観て酒飲んで寝るぞコラ
interlude

土曜日か日曜日に家のインターネッツシステムがダウンしたっぽい。
おかげでいろいろなことができません。マジ困るし~。
インターネッツステムがダウンしているということはWi-Fiも意味ないので
iPadの3Gでなんとか更新するわけですがものすごーく面倒なのです。
ここのところ音楽のリンクがなかったり話がつまらないのはそのせいです。
話がつまらないのはいつものことか。どさくさにまぎれてすみません。
interlude

昨日AWA FAVORITEに外国の方からコメントをいただいた。
オレ英語よくわかんなくってさーコメントの英訳はもちろんだけど
返信するときにも英語で書かなくちゃいけないでしょ。
海外からアクセスがあることはわかっていたからアルファベットで
表記するべきものはなるべくそうしてた。そのほうがかっこいいしね。
一応怪しいブランドサイトとかじゃないみたいだから返信するつもり。
なんにせよ、グローバルな感じでちょっとカッコいいじゃないか。
海外から見ててくれる人がいるなんて、素敵やん。
と、思っていたのだが今日コメントを確認したら勝手に消されてやんの!
[ADIDAS EQT BADLANDER]の記事に寄せられた好意的なコメント
だったのに。中華系の怪しいブランドサイトと一緒にされちゃったのかね?
まー、タダでこの場を借りてる身としてはあんまり文句はいえないけどさぁ
コメントをくれた人(たぶんAlanなんとかって名前だった)に失礼だしオレが
消したと思われたらすごくイヤな感じのヤツだって思われちゃうよね。よね!
いまごろAlanが「ファッキン・ジャップ!」って中指立ててると思うよ。
Forgive me please. I don't know what to say.
カリーピザ
やぁ!

[カリーピザ]
マーディナでテイクアウトしたマトンカレーを使ってピザを。
マーディナのマトンはくさみがなくてウマいんです。
1) 冷凍しておいたマトンカレーを鍋で温めます
2) 水を少しだけ足して煮ます
3) 冷凍しておいたナンをレンジで温めます
4) ナンもマーディナのものです
5) マトンに骨がついているので取り除きます
6) ガリってすると食欲なくなりますからね
7) アサリのパスタとか作って砂とか殻がガリっとするときあるじゃない
8) あれ、イヤよね~
9) ナンにカレーを塗るようにのせます
10) 塗るようにのせるってどういうことなんですかね?
11) 考えないで感じて
12) 溶ける系のチーズをのせます
13) 刻んだパセリをのせます
14) 250℃のオーブンで20分くらい焼きます
15) チーズがいい感じに溶けたらできあがり
またもマーディナのカレーに手を加えてしまったわけだがいわゆるカレーとしての
食べ方ではなく違う形に生まれ変わっている事にリスペクトを感じて欲しいんだ。
カリーうどんのときも同じことを言ったが大切なことなのでもう一度言いました。
マーディナのナンはおいしい。しかしあのフワフワモチモチ感は出来たてならでの
こと。冷凍したものをおいしく食べるため、そして丸いナンの形からインスピレー
ションされてピザにしてみたってわけ。正直カレー風味のものって邪道な気がして
いるのだが本場のウマいカレーが主役だからね。余計なことはしないでチーズとパ
セリのみのトッピング。適度にほぐれたマトンがナンにまんべんなく散らばりチー
ズと相まって。ちょうど一人前のピザ完成。これ、店で出せるんじゃね?て感じ。

[カリーピザ]
マーディナでテイクアウトしたマトンカレーを使ってピザを。
マーディナのマトンはくさみがなくてウマいんです。
1) 冷凍しておいたマトンカレーを鍋で温めます
2) 水を少しだけ足して煮ます
3) 冷凍しておいたナンをレンジで温めます
4) ナンもマーディナのものです
5) マトンに骨がついているので取り除きます
6) ガリってすると食欲なくなりますからね
7) アサリのパスタとか作って砂とか殻がガリっとするときあるじゃない
8) あれ、イヤよね~
9) ナンにカレーを塗るようにのせます
10) 塗るようにのせるってどういうことなんですかね?
11) 考えないで感じて
12) 溶ける系のチーズをのせます
13) 刻んだパセリをのせます
14) 250℃のオーブンで20分くらい焼きます
15) チーズがいい感じに溶けたらできあがり
またもマーディナのカレーに手を加えてしまったわけだがいわゆるカレーとしての
食べ方ではなく違う形に生まれ変わっている事にリスペクトを感じて欲しいんだ。
カリーうどんのときも同じことを言ったが大切なことなのでもう一度言いました。
マーディナのナンはおいしい。しかしあのフワフワモチモチ感は出来たてならでの
こと。冷凍したものをおいしく食べるため、そして丸いナンの形からインスピレー
ションされてピザにしてみたってわけ。正直カレー風味のものって邪道な気がして
いるのだが本場のウマいカレーが主役だからね。余計なことはしないでチーズとパ
セリのみのトッピング。適度にほぐれたマトンがナンにまんべんなく散らばりチー
ズと相まって。ちょうど一人前のピザ完成。これ、店で出せるんじゃね?て感じ。
ヴィンテージデニムとの出逢い
ボクはいわゆるギャンブルというものをやらないしやり方を知らないし
知ろうとも思わない。難しいことやリスクや貪欲さが無いんだろう。
ただ、インターネッツで服買うということはある意味ギャンブルだと思っている。

[LEVI'S 501 Big E (A TYPE)]
主なスペック
・1960年代生産
・紙製パッチ
・通称[A TYPE]
・赤タブ両面 [BIG E]
・赤耳
・トップボタン下足長[R]
・トップボタン裏刻印[W]
・フロント Vステッチ
・ウエスト シングルステッチ
・バックポケット シングルステッチ
・裾チェーンステッチ
リーバイス501のビッグE、いわゆるヴィンテージデニムです。
ヴィンテージデニムを欲しいと思ってかれこれ人生の半分くらい。
それでもなかなか買えなかったのは少々値段が張ることもあるが
一番の理由は自分に合うサイズのものが見つからないこと。
ウエストが大きい分には履き方でどうにかなるもの。
ただレングスは詰めてあるものがほとんどで短いものばかり。
自分に合うものに出逢うなんてもうほとんど諦めていた。
このデニムのウエストは34インチ(約84cm)
履いてみたらいピッタリ。ベルト無しで履ける。
これくらいのウエストのサイズだと自分の腹周りを常に意識できる。
そしてレングスは36インチ(股上30cm・股下85cm)多分丈ツメしてない。
これまたピッタリ。踵のところを踏むか踏まないかの長さ。
ジャストすぎてちょっと怖いくらい。デスティニー感じちゃう。
すごく良い色落ちってわけじゃないがこれから楽しめるくらいの色が残っている。
ヒップポケットには何を入れていたんだろうか?
アーキュエットステッチのほつれ方。
どこのだれがどんな風にこのジーンズを履いていたのかストーリーを展開させる。
いつからかデニムの加工技術は進み新しくて古いサイズが豊富でデザインの良いデニ
ムが簡単に買えるようになったせいでヴィンテージデニムの価値はさがったのかな?
それに加えて経年による劣化でヴィンテージどころかボロ布と化すことも否めない。
自分が経験したヴインテージブームから20年近くが経とうとしているんだから。
1960年代に生まれて2012年にボクの手元へ。約50年前の服を着るんだ。
そんな古いものがかっこよくてまだまだ履ける状態で残っていること。
これから同じ機械を使い同じ生地や部品を調達して作っても同じものにはならない。
時間は追い越せないもんね。
知ろうとも思わない。難しいことやリスクや貪欲さが無いんだろう。
ただ、インターネッツで服買うということはある意味ギャンブルだと思っている。

[LEVI'S 501 Big E (A TYPE)]
主なスペック
・1960年代生産
・紙製パッチ
・通称[A TYPE]
・赤タブ両面 [BIG E]
・赤耳
・トップボタン下足長[R]
・トップボタン裏刻印[W]
・フロント Vステッチ
・ウエスト シングルステッチ
・バックポケット シングルステッチ
・裾チェーンステッチ
リーバイス501のビッグE、いわゆるヴィンテージデニムです。
ヴィンテージデニムを欲しいと思ってかれこれ人生の半分くらい。
それでもなかなか買えなかったのは少々値段が張ることもあるが
一番の理由は自分に合うサイズのものが見つからないこと。
ウエストが大きい分には履き方でどうにかなるもの。
ただレングスは詰めてあるものがほとんどで短いものばかり。
自分に合うものに出逢うなんてもうほとんど諦めていた。
このデニムのウエストは34インチ(約84cm)
履いてみたらいピッタリ。ベルト無しで履ける。
これくらいのウエストのサイズだと自分の腹周りを常に意識できる。
そしてレングスは36インチ(股上30cm・股下85cm)多分丈ツメしてない。
これまたピッタリ。踵のところを踏むか踏まないかの長さ。
ジャストすぎてちょっと怖いくらい。デスティニー感じちゃう。
すごく良い色落ちってわけじゃないがこれから楽しめるくらいの色が残っている。
ヒップポケットには何を入れていたんだろうか?
アーキュエットステッチのほつれ方。
どこのだれがどんな風にこのジーンズを履いていたのかストーリーを展開させる。
いつからかデニムの加工技術は進み新しくて古いサイズが豊富でデザインの良いデニ
ムが簡単に買えるようになったせいでヴィンテージデニムの価値はさがったのかな?
それに加えて経年による劣化でヴィンテージどころかボロ布と化すことも否めない。
自分が経験したヴインテージブームから20年近くが経とうとしているんだから。
1960年代に生まれて2012年にボクの手元へ。約50年前の服を着るんだ。
そんな古いものがかっこよくてまだまだ履ける状態で残っていること。
これから同じ機械を使い同じ生地や部品を調達して作っても同じものにはならない。
時間は追い越せないもんね。



